私たち老健連盟は
介護の現場を支えるため
制度づくりや処遇改善を
政治の面から
バックアップしていく
介護施設・職員のための
団体です
私たち老健連盟は
介護の現場を支えるため
制度づくりや処遇改善を
政治の面から
バックアップしていく
介護施設・職員のための
団体です
老健で働く\全職種/の皆さんへ
私たちひとりひとりの声が
介護の現場を守ります
老健を働きやすい理想の職場にするために
力を合わせましょう
老健連盟(全国老人保健施設連盟)は、老健(介護老人保健施設)を政治的側面から支えることを目的につくられた政治団体です。介護の現場を守るためには、政治の世界を動かすことが必要です。
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介護において
重要な役割を持つ「老健」は
介護現場の柱のひとつです
介護老人保健施設(老健)は、要介護・要支援の状態にある高齢者の方に対し、医療・看護・介護・リハビリテーションなどのサービスを提供して、在宅生活を続けることが出来るように支援する施設です。
老健が本格実施となったのは1988年。施設入所が中心だった当初から、在宅復帰・在宅支援のためのサービスを提供し、地域に根ざした施設として活動をしています。
その老健をまとめる全国老人保健協会(全老健)の活動を政治の側面から支え、介護現場の声を国へ届ける役割を担っているのが「全国老人保健施設連盟(老健連盟)」 です。
介護を取り巻く環境は
声を上げることで必ず変わるはず
介護福祉職の平均年収390万円。日本の平均年収480万円と比べても大幅に低く、さらに人材不足による職員たちの負担が増えている現在、今後増えていく高齢者に対応すべく介護業界問題を熟知した専門的な政治家が必要です。
声を上げ続けていくことで、介護を取り巻く環境は必ず変わるはず。けれどこれからは一部の人々だけが声を上げるのではなく、介護に関わる多くの人たち、皆で声を上げていくことが必要と考えています。
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